AGAオンライン診療って意味あるの?

昨年の12月から始めたAGA治療もそろそろ薬の底が尽きてきたので、クリニックで調達が必要な状態ですが、外出自粛の日々まっさかり(2020年5月)の今日このごろ。ということでオンラインでの診療を行ってみました。予約はアイメッドというアプリを使います。

UIはこんな感じで

なかなかの混雑ぶりのようで、予約できたのはアプリインストール後の1週間後。ちなみに予約の画面への遷移までなかなか時間がかかります。

という事で、予約当日のお時間になりました。時間になると、先方からコールがありそこで応答ボタンを押す、普通の電話と同じです。当日の流れは、看護師さんから流れの説明、直近5ヶ月以内の採血結果ありますか?の質問。普段なら会社の健康診断結果が出ている頃ですが、今年はありません。話外れちゃいますが、直近5ヶ月って意味あるのですかね?

一通りの確認が終わり、ドクターからの診療・・・

まあ、オンラインなのであまり期待はしていませんでしたが、頭皮の観察は一切なく、簡単な質問に答えるだけ。こちらからのリクエストとして、初診時にとってもらった自分の頭皮の写真をくださいな、と(来院して取りに行く必要ありとのこと)。で、診療そのものに意味があるのかないのか?という点で答えると、「ある」。

答えはこれだけ。オンラインのほうがちょいと安くなる。これだけです。どうでもいいですが、「予約する」ボタンの下にはED薬の品名と金額が記載されていますが、ここは高いですね・・

スプレーはまだまだ残っているので、今回はスプレーを除き初診時と同じセットでお値段以下の通り。半年たったら本格的に出口戦略を考えようと思います。

ちーん

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